ニュースリリースNews
- 2026/04/02 お知らせ モンゴルの砂漠化に関する研究集会(International Workshop on Desertification in Mongolia)を開催しました。
- 2026/03/30 お知らせ 4月の休日公開のお知らせ
- 2026/03/24 お知らせ スーダンでのコムギ育種研究が米国科学アカデミー紀要(PNAS)の解説記事で紹介されました。
- 2026/03/23 お知らせ 本機構教員が「世界トップ2%の科学者」に選出されました。
- 2026/03/19 お知らせ 木村玲二教授が、日本農業気象学会「学術賞」を受賞しました。
研究紹介Researches
- 2026/03/24 研究成果 南アフリカにおける複合的な極端気象がトウモロコシ生産に及ぼす影響を明らかにしました。
- 2026/03/19 研究成果 世界のササゲ10,617系統の多様性を明らかにしました。
- 2026/01/22 研究成果 パールミレットのスピードブリーディング法を開発しました。
- 2025/11/13 研究成果 戦争で破壊されたスーダンのジーンバンクの状況報告
- 2025/10/02 研究成果 祖先であるタルホコムギが育った土壌環境が、その子孫にあたる一次合成コムギ系統の根の形質や共生微生物に関係していることが分かりました。












モンゴルの砂漠化に関する研究集会(International Workshop on Desertification in Mongolia)を開催しました。
2026年8月にモンゴルで開催予定の砂漠化対処条約(UNCCD)第17回締約国会議(COP17)に向け、乾燥地研究センターではこれまでモンゴルを対象に実施してきた砂漠化研究(グローバルCOE、黄砂プロジェクト、乾燥地×温暖化プロジェクト等)を振り返るとともに、COP17で...